メディア露出も盛んな東京美容外科の二重整形とは

東京美容外科

 

東京美容外科は、より高度な医療技術を患者様に提供する事をを目的に開設されたクリニックです。

 

美容外科医師として10年以上の経験を持つ医師、または形成外科学会から認定を受けた医師が3年以上美容外科医として経験を積んだドクターのみがメスを握れることになっています。

 

形成外科認定医とは、卒後7年以上の形成外科医師としての経験が必要でありトレーニングはとても厳しいもの。また海外医療研修や最先端の美容医療を学び続けることがドクターには必要とされています。

 

それが、最善で安心な医療技術の提供に繋がるとしています。

 

美容医療業界ではどうしてもトラブルに見舞われることがあり、その原因がアルバイト医師であることが理由のひとつとして挙げられています。

 

そういったトラブルを未然に防ぐことも健全な美容医療業界の発展につながります。

 

東京美容外科では、術後どのようなトラブルでも対応するという方針「術後安心保障」を掲げています。また、無料メール相談や無料カウンセリングも充実しています。

 

患者のコンプレックスをしっかりと共有し、不安を取り除いた上での最善の施術の提案といった流れになります。診療科目も多岐に渡り、女性だけでなく男性の悩みについても男性専用のクリニックで対応しています。

 

世界最高峰といわれる美容外科「ソウルリーガー」へは5名もの医師を派遣、韓国のPLUS美容整形外科との業務提携も行っています。

 

東京美容外科の二重整形の主な料金例

東京美容外科の二重整形では、埋没法トライアル価格の設定があります。1点留めで両目30,000円となっています。

 

トライアルの場合には術後保証がついていないことと、スタンダードの施術法に比較すると留め方が簡単なタイプになります。スタンダードでは、1点留めで両目70,000円、4点留めで両目250,000円です。

 

東京美容外科では、埋没法の糸の縫い方や留め方に工夫がされ、糸を複雑に掛け合わせ頑丈な結び目をつくっていくようです。

 

糸については、特殊ナイロンでつくられ、従来品と比較すると3倍の強度を持っているとのこと。切開法では、部分切開法と全切開法を取り入れています。

 

部分切開法では両目200,000円、全切開法では両目350000円です。どちらの施術法になるかは、希望の二重ライン、個々のまぶたの状況などを医師が確認しながら決めていくことになります。

 

できるだけダウンタイムが短くなるよう、希望デザインに対する最善の施術法での提案を実施しています。

 

東京美容外科のメディア出演情報のまとめ

東京美容外科では、ソーシャルメディアによる情報公開や情報提供を積極的に行っています。

 

LINE公式アカウントでは、情報やイベントについて配信しています。さらに、鼻専用相談室のアカウントがあり、こちらでは専門医師と直接相談することができます。

 

FacebookやGoogle+、Ameba、Youtune、Twitterなどでも施術の情報や院内の様子、お得な情報などを配信しています。

 

また、テレビや雑誌などのメディア出演・撮影協力も積極的。NOTTV「トクモリ」では東京美容外科で実際にタレントのヴァニラさんが施術をする様子が複数回に渡って特集・放送されました。

 

また統括院長の麻生氏も出演しています。その他、TBS「水トク!」「ウソ!ホント?マジで!?」・テレビ朝日「グッド!モーニング」・フジテレビ「ノンストップ」など美容に関する話題では登場回数がとても多くなっています。

 

雑誌では、「女性自身」「週刊SPA」「私がつくり出産適齢期妊活スタイル」などがあります。

 

ドクター「麻生泰」氏とは

メインドクターの麻生泰氏は、医療法人社団東美会理事長であり東京美容外科統括院長です。

 

麻酔科〜形成外科出身の美容外科医です。アメリカのビバリーヒルズ、美容先進国である韓国など様々な国へ行き、手技を習得しています。平成16年に東京美容外科を設立しています。

 

専門分野は、豊胸(バッグ挿入)・眼瞼下垂・二重・鼻中隔延長・鼻形成・男性ボディ形成となっています。麻生氏の座右の銘である“過去は変えられない。でも未来は変えられる。”という言葉は東京美容外科のキャッチコピーとしても使用されています。

 

より高いレベルで美容医療を提供しつづけるプロのチームでありつづけるために、日夜努力を惜しまない麻生氏であり、常に症例研究、最先端医療について研修を続けています。

 

また、諸外国で症例実績を積んだ実績をもとに、世界最高峰とも言われる韓国のPLUS美容整形外科との業務提携も実現。

 

2015年開院・世界最高峰といえるスペシャリストの集まりである美容外科「ソウルリーガー」への参加が実現しています。

 

技術交流を積極的におこないクリニックの技術レベルを高く引き上げているとも言われています。

 

ドクター「深堀純也」氏とは

ドクター「深堀純也」氏は、現在青森院の院長を務めています。2010年に秋田大学医学部卒業、都内の病院にて臨床研修を修了しています。

 

メンズクリニックでの勤務後、2013部に東京美容外科に入職です。2014年7月より島根松江院の院長、2016年1月より青森院の院長に。

 

専門分野は眼の形成全般、リフトアップ、豊胸です。“カッコイイ大人たちに学ぶ、次世代リーダー応援サイト”であるLeaders Styleにて紹介されています。

 

「最新の医療と持てる技術を100%ご提供する」という言葉通り、丁寧なカウンセリングと施術には定評があります。