東京イセアクリニックの二重整形はどんな内容

東京イセアクリニック

 

東京イセアクリニックでは、「患者様に愛されるクリニックを目指して」というコンセプトを掲げています。

 

現在、渋谷院・銀座院・新潟院の3院と、関連施設としてトレーニングなどをおこなうことができるイセアボディスタイル麻布十番の展開をしています。

 

東京イセアクリニックスタッフ規則の第一項目では「本当に患者様のためになることなのか、患者様のご満足して頂くため自分にできることは何なのか、それだけを考えて行動しなさい」となっています。

 

昨今の美容医療業界における問題やトラブルを最大限に排除し、その上で安全で高品質な医療を提供することが大切であるとの考えがベースにあります。

 

2011年には、患者様の多数の要望に応え、銀座院のみでの対応になりますが形成外科の保険診療を開始しています。

 

但し、保険適用と診断される場合にのみ有効です。

 

保険診療になるか、自由診療になるかは医師の診断によるところになるため、すべてが希望通りにはなりませんが、形成外科の技術についても高レベルとの評価は高くなっています。

 

また、日本形成外科学会教育関連施設美容外科としての認定されています。

 

遠方からの患者様のために、適用条件はありますが交通費補助・宿泊費補助があります。様々な方向で、患者様の視点というものを大切にしているクリニックとも言えるでしょう。

 

カウンセリング時には様々な可能性を検討してたくさんの提案をしてくれることも人気の理由かもしれません。

 

東京イセアクリニックの二重整形の主な料金例

東京イセアクリニックの二重整形では、埋没法・小切開法・全切開法となっています。

 

また、二重整形についてはとても希望者や症例数が多いため、特設サイトを開設して様々な解説をしてくれています。また、確かな技術を持つ医師の手術を推奨し、正しい説明と共に危険性なども警鐘を鳴らしています。

 

埋没法では、保証なしプラン両目69,000円、1年保証付きでは92,000円となっています。

 

施術法が違うのではなく、実際には取れやすさ、取れにくさというのは個々に応じて差があるという実態から、保証付きプランでは保証期限内であれば再施術可能ということになっています。

 

糸は心臓手術に使う極細糸を更に改良した特別注文の糸を使用、麻酔では表面麻酔・局所麻酔・笑気麻酔の併用と痛みに弱い患者様への配慮も十分です。

 

埋没法と言えども、個々のまぶたの状態などに応じて少しずつ施術法は違うため複雑な術式であっても一律料金での設定になっています。

 

小切開法では両目230,000円、全切開法では322,000円となっています。

 

どちらの場合も、まぶたの状態や希望する二重のラインなどを考慮しながら施術法を決定していくことになります。

 

全切開法の場合には、余分な眼窩脂肪除去などの施術をした場合など含め、二重まぶたの綺麗な整形を目指した一律料金となっています。

 

ドクター「吉種克之」氏とは

ドクター「吉種克之」氏は、東京イセアクリニック総院長であり渋谷院院長を務めています。

 

彼の経歴は美容外科医としても最高の技術と実績に裏付けられ、満を持しての総院長であると言えるのではないでしょうか。

 

昭和61年東京医科大学卒業後、昭和大学形成外科入局、外科・整形外科・麻酔科研修後、大学関連病院にて形成外科・美容外科研修をしています。

 

平成7年、当時は美容医療業界の最大手ともされていた神奈川クリニックへ入職、理事・指導医・診察部長を歴任し、100人以上の美容外科医を育て上げてきたとされています。

 

全国で活躍する多数の美容外科医が、彼の指導の下で技術を磨きそして、更に理想的美容医療を実現するべく平成22年ISEA、東京イセアクリニックに入職。

 

日本形成外科学会認定専門医・日本美容外科学会認定専門医と、医療美容業界においてどちらの専門医も取得している数少ない医師の1人でもあります。

 

美容外科手術全般にて高い技術があり、臨床実績もとても多いです。

 

手術では圧倒的メスさばきとスピード、正確性を持つ「職人肌」であると評されています。豊胸・脂肪吸引をメインとしたボディデザインと鼻の美容整形には強いこだわりがあるようです。

 

ドクター「上原恵理」氏とは

ドクター「上原恵理」氏とは、東京イセアクリニック銀座院の院長を務めています。

 

平成18年群馬大学医学部卒業後、東京大学医学部付属病院にて勤務。

 

平成20年には東京大学医学部形成外科入局、平成22年には知恵京大学医学部付属病院の形成外科・口腔顎顔面外科を経験しています。

 

平成25年に東京イセアクリニックに入職しています。

 

形成外科・美容外科領域における幅広く豊富な症例実績を持つ医師であり、脂肪注入において豊胸・乳房再建では最先端の術式にて多くの症例経験があるとのこと。

 

美容医療においては、自身も多数の治療を経験し、自らの体験も生かしたカウンセリングや施術であり、患者様からの信頼はとても厚いと言われています。

 

日本形成外科学会認定専門医・日本乳癌学会会員・日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会会員・日本創傷外科学会会員と専門技術も多数習得しています。